Hoochie Coochie Man(本館)

1960〜70年代のロック・フォーク・ポップス

トミー・ボーリン

カム・テイスト・ザバンド#2

カム・テイスト・ザ・バンド中面
さて、「カム・テイスト・ザ・バンド」は曲順にそって感想を書いていきます。
なるべく、初めて聴いて跳び上がりたくなった感じを思い出しながら。続きを読む

カム・テイスト・ザ・バンド#1

カム・テイスト・ザ・バンド

実は、75年秋にこの「カム・テイスト・ザ・バンド」が発売されたときも、
同年12月に来日したときも、「リッチーのいないパープルなんて。。。」
と思ってほとんど関心も持たなかったんです。当時高校3年でした。続きを読む

トミー・ボーリン!!

ボーリン・サインもともとこのブログは、自分にとっての特別な何人かのミュージシャンのことを
書いていくつもりではじめたのに、中々手をつけられませんでした。
遅ればせながら、この世で一番好きなミュージシャン、
思い入れ度120%のトミー・ボーリン記事やっとスタートさせます。続きを読む
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トミー・ボーリン基本盤(1)
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トンキチ
★好きなギタリスト
トミー・ボーリン、ポール・コゾフ、ピーター・グリーン、キム・シモンズ、レスリー・ウェスト、ロッド・プライス、エイプリル・ロートン、スナッフィ、ジェフ・ベック、石間秀樹、竹田和夫 etc
★好きなヴォーカリスト
ポール・ロジャース、スティーヴ・マリオット、ヴァン・モリソン、フランキー・ミラー、バートン・カミングス etc
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