Hoochie Coochie Man(本館)

1960〜70年代のロック・フォーク・ポップス

ごあいさつ

復活!

ご無沙汰です。なんと5年半も放置しておりました。。。
最近、もう一つの趣味であるメロハー(メロディアス・ハードロック)専門のブログを作って、いろいろ書いているうちに、このブログもそろそろ復活しようかなという気になってきました。さて、何から書こうかな。。。

★別館
メロディアス・ハードロック名盤探訪

Hoochie Coochie Man

ブログ、ブログってみんな言ってるので、ちょこっと私もやってみようかなと軽いノリで始めてみました。70年代ロックを中心に、好きなもの、好きなことだけを書き散らかしていくつもりです。嫌いなものについて書くと、罵詈雑言がとめどなく溢れてきて、自分でも後から嫌な感じになるので・・・
ブログ・タイトルの「Hoochie Coochie Man」は、ブルースの超有名曲からとりました。ウィリー・ディクスン作ですがマディ・ウォーターズの代表曲になってます。フーチー・クーチー・マンというのは、「どんな女にもモテモテで、女をヒーヒーと喜ばせる精力絶倫男」!!もともとは「魔術によるパワーがある男」という意味、フーチーとは男性器を、クーチーとは女性器を指す黒人の俗語、だそうです。
フーチー・クーチーというと、ロックファンならリック・デリンジャーの「ロックンロール・フーチー・クー」を思い浮かべますが、これについてはまた別の機会に。

参照「VOODOO STUDY」
ヴードゥー教について詳しく研究されているダンバラ照和さんのサイト。ヴードゥーがアメリカ文化に与えた影響は大きく非常に興味深い。また、ダンバラ照和さんはオープン・パブリケーション(開かれた出版、公布)の精神に賛同しているとのことで、作品の著作権を放棄し、リンク、引用フリー。この考え方もとても興味深い。

今日聴いた一枚

「Heartbreaker」 Free
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トミー・ボーリン基本盤(1)
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Hoochie Coochie Man
トンキチ
★好きなギタリスト
トミー・ボーリン、ポール・コゾフ、ピーター・グリーン、キム・シモンズ、レスリー・ウェスト、ロッド・プライス、エイプリル・ロートン、スナッフィ、ジェフ・ベック、石間秀樹、竹田和夫 etc
★好きなヴォーカリスト
ポール・ロジャース、スティーヴ・マリオット、ヴァン・モリソン、フランキー・ミラー、バートン・カミングス etc
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